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東進生現役合格生2024 現役合格者の声

東進生現役合格生2024 現役合格者の声
東進生現役合格生2024 現役合格者の声

今年もゾクゾク東進生の合格速報が届いています!

そこで、今回は難関大に合格した四人の先輩の声をご紹介します!


 公立高校から東京大学理科一類に現役合格できたのは、東進で東大形式の問題に数多く取り組み、添削指導で適切なアドバイスを得ることができたからだと考えています。 東大合格には、短い制限時間の中で問題を上手に取捨選択する能力が不可欠です。その能力を身につけるのに、年四回行われる東進の「東大本番レベル模試」や「過去問演習講座」は非常に有効であり、僕が東大に合格することのできた一番の要因だと思います。

 受験生の学力は、ある時期を境に急激に伸びていくので、良い判定が取れてなかったとしても諦めることなく、志望校合格に向けて継続的に頑張ってほしいです。結果はすぐには現れないかもしれないけど、確実に力はついているはずです。粘り強く戦ってほしいです。




 私は、数学にとても苦手意識を持ってたので、東進に入学してからは毎日数学に取り組みました。志田先生の「受験数学Ⅰ・A/Ⅱ・B(応用)」(旧課程)では、1問1問、30分ほどかけて解説してもらえるので、とてもわかりやすかったです。その中でも、公式や定理などの基本事項から紹介してもらえるので、基礎の復習も兼ねることができました。結果、入試本番では5問中3問完答できました。

 将来は英語も生かせるような弁護士になりたいと考えています。そのため、大学では法律や英語に関する勉強に力を入れると同時に、さまざまな経験を通じて、より多角的に物事を捉えられるようになりたいです。




 東進の模試は成績返却が早いという魅力があります。この魅力を最大限生かすためには、成績が返却されたらすぐに長所と短所をあぶりだし、それを考慮した勉強計画を立てることです。国語が弱点であり、英語が強みだったため、勉強時間の配分を国語に多く割きました。

 また、東進の「志望校別単元ジャンル演習講座」を最大限活用することで最短で成績を伸ばすことができました。演習を進める過程でAI が苦手な単元を見極めてくれます。その単元を重点的に演習し、復習していくことで自分が苦手だと思っていた単元が自分の武器に変わっていきました。受験勉強を通じて、自分で決めた意志を貫くことの大切さを学びました。




 高2の夏に東進に入学しました。バスケットボール部に所属をしていて、部活後は必ず登校して閉館まで勉強しました。また、朝練がない日は朝練の時間も勉強していました。部活をやっている分、周りの人よりも遅れを取っているという焦りで、部活と勉強の切り替えができたし、スキマ時間を大事にできたと思います。また、高2のうちから毎日登校する習慣をつけられたことも大きかったと思います。高3になってからも部活や学校行事などの勉強以外のこともやりきったと思えるまで頑張れたからこそ、しっかり気持ちを切り替えることができたし、引退後は、部活と勉強の両立ができたのだから勉強だけすればいい、受験期だって乗り切れる!と自信を持つことに繋がりました。

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