東進は集団授業じゃないのに、仲間と切磋琢磨できるってホント?
■ 「映像授業=一人でやる」と思っていたけれど…
「映像授業って一人で黙々とやる感じでしょ?」。
そう思っていたのに、実際に通ってみたら“仲間と競い合いながら努力できる環境”があった——。
東進の授業は、たしかに一人ひとり自分のペースで進められる映像授業。
しかし、生徒は決して一人ぼっちじゃありません。
担任・担任助手による手厚いサポートと、同じ志を持つ仲間の存在が生徒の受験勉強のモチベーションを高く保つ仕組みがあります。
■ 東進の特長「チームミーティング」
その核となるのが東進の特長の一つである「チームミーティング」です。
週に一度、担任・担任助手の指導のもと5〜6人程度の生徒が集まり、1週間の学習計画をチーム全員で共有し、互いに刺激し合ったり励まし合ったりします。
そうすることで1人で勉強に取り組むよりも、はるかに多くの学習量と学習効果を得られます。さらに、それぞれ将来の夢や目標について語り合うことで、モチベーションも高まります。
■ 生徒のリアルな声
実際に生徒からは、こんな声が寄せられています。
「同じ志望校の仲間とのチームミーティングを通して、入試本番までの目標を立てることや切磋琢磨の意識につながり、ライバルの存在が勉強意欲の低下を防ぐのに役立ちました。」
「東進で定期的に行われた面談やチームミーティングのおかげで、担任助手の方の現役時代の話や、チームの仲間の近況報告などを聞いて親近感が湧いたり、やる気が出る事が多かったりと、とても助かりました。」
■ 学びを支える“伴走の仕組み”
担任・担任助手との関わりはチームミーティングだけではありません。
学習計画を立案する合格作戦打ち合わせや登校・在校時のコーチングタイムなど、やる気を高め生徒の学びを支える仕組みが整っています。
学習計画を一緒に立て、悩みや不安を言葉にできる。進捗を共有しながら、「もっと頑張ろう」と前を向ける。校舎の中は静かなようで、夢に向かうエネルギーに満ちています。
■ 冬期特別招待講習で無料で体験できる
そして今、東進では「冬期特別招待講習」を実施中です。
冬期特別招待講習では自分のペースを大切にしながら、仲間と刺激し合う東進の学習環境を体験できます。
“ひとりじゃないチームでの学び”が、受験勉強のスタートを力強く後押ししてくれるはずです。
このチャンスをお見逃しなく!












