【新高3生必見】1年後の君は共通テストの会場にいます。「今」が、未来への分岐点
「共通テストまで、あと1年」 先輩たちが緊張の面持ちで試験会場へ向かうニュースを見て、どこか他人事のように感じていませんか?
しかし、1年後、その場所に座っているのはあなた自身です。新高3生が挑む2027年度入試は、「新課程入試の3年目」。出題傾向が確立される年です。今、この瞬間に「まだ高2だから」とスマホを眺めている人と、「もう受験生だ」とペンを握った人との間には大きな差が生まれています。
春休みこそが、志望校合格の未来への「分かれ道」
なぜ、高3の4月ではなく「今」なのでしょうか?
新課程入試となった共通テストでは、単なる暗記ではなく「思考のスピード」が問われます。「春休みに英数の基礎を完結させた人」は、4月から応用演習に入り、1年後には余裕を持って志望校に挑むことができます。 一方で、「4月から頑張ればいいやと考えた人」は、夏になっても基礎が固まらず、秋に志望校のランクを下げざるを得なくなる——これが、毎年繰り返される「未来への分かれ道」の正体です。
君の「あと1年」を、最強のスタートにするために
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決断の期限は、「今」。
決断した君は、春休みが終わる頃、きっと「やり切った」という顔で新学期を迎えることでしょう。1年後の受験会場で「やるべきことはすべてやった」と自分を信じられるかどうか。その答えは、この春休みの過ごし方にかかっています。
「まだ高2」という甘えを捨て、この春休み、東進で「受験生」として最初の一歩を踏み出しませんか?東進は、本気で上を目指す君を待っています。
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